
"笑顔"には人を幸せにする力があります。
患者さんとの会話のときもスタッフ同士の会話のときも"笑顔"を絶やしません。

職種、年齢を超えてお互いプロフェッショナルとして尊敬しあう関係でありたいと考えます。
仕事場ではお互いに必ず敬語で会話します。

ひとりひとりの患者さんの治療を医院全体でまとまって行います。
医院全体として何が有益なのかを考えて行動します。

患者さんの利益になると考えられることはすぐに取り入れていきます。

われわれの仕事は最適な歯科医療サービスを提供することです。
歯科医院は嫌なところというイメージがありますがそれを覆す程のサービスを提供します。

医院も個人も絶えず向上心を持って仕事に取り組みます。
現状に満足してしまった時点でその医院も個人もその先の成長はあり得ません。

人に言われてからあいさつをするのではなく自分のほうから"笑顔"で挨拶をします。
この歯科医院にかかわるすべての人(患者さん、関連業者、スタッフ同士)に対して我々鈴木歯科医院スタッフは自ら進んで挨拶をします。

どんな時も思いやりの気持ちを持って接します。

診療室は舞台です。絶えず患者さんや他のスタッフを意識してプロとして恥ずかしくないよう振舞います。

どんな検査値より実際の患者の訴えのほうが重要です。
検査というのは万能ではないため、検査値で異常があるかないか問うことより実際に患者の感覚のほうが当っていることが結構あります。